謝罪の気持ちを形にしてみましょう


 こんにちは、

ユーエイエムの後藤です。

 

今回は

 

謝罪の気持ちも

 目に見える一つの方法

についてお伝えしていきます。

 

先日の話なのですが

弊社を以前退職された

元パート社員さんが

会社を訪ねてきてくれました。

 

 

その方は今では

雑貨の作家さんとして

地元で活躍されています。

 

 

辞めた方も

訪ねてきてくれるのは

とてもうれしい話ですね。

 

その方とは将来、自社も

 

今の仕事を続けながら

 自分の夢も追える

 

 

 

そんな会社に向かっていこう

なんて語り合いました。

 

その方は最後に

手作りのお菓子の

お土産持参

おいていかれました。

 

 

別れ際に

 

みんなたべてくださいね

 

と言われて帰られました。

 

 

翌日から休みということもあり、

私は結構な量があったのですが、

一部の方に手伝っていただきながら、

言葉通り全部食べました

 

 

数日経って

ある社員さんから

 

 

「お土産のお菓子

もらったはずですが

全部社長が食べました?

 

元パートさんが

みんな(で)食べてね

と伝えたのですが、

と言っていましたよ」

 

と・・・

 

私の聞き間違えで

お土産を会社のみなさんに

行き渡るようにしないと

いけなかったところ

 

 

一部の方だけで、

全員には行き渡って

いませんでした。

 

 

そこで行き渡らなかった

方々に謝罪の意味も込めて

 

涙型のクッキーを

ゴメンネ」のメッセージ入りで

知り合いに作ってもらい

お詫びとしてお渡ししました。

 

 

お詫びもそうですが、

お礼なども含めて

気持ちは形に見えないので

 

 

お渡しする品で形にし、

目でも見て伝わるモノとして

気持ちを伝えるのが

一つの良い方法だと思います。

 

 

自社ではクッキーは

作っていませんが(笑)

ハート型のステーキ肉

作っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.amazon.co.jp/dp/B072PRZ9HY

 

目で見て気持ちが伝えられる

商品ですので、

 

 

・大切な方がいるのに普段

 忙しくケアできていない

 

・でも気持ちは大切にするはあって

 それを伝えたい。

 

 

そんな方はハートのステーキを

大切な方に送っていただければ

お詫びと感謝の気持ちが

目に見える形で伝わると思います。

 

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございました。

 

 

 

 

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*